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龍脈 龍脈を守るために

霊視やスピリチュアルな話や天然石
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龍脈 日本列島から沖縄まで

前回の記事の続きです。 ※前回の記事はこちらです。

東日本大震災(3.11)の祈りを通してわかった事。
そして沖縄での祈りで教えていただいた事。

きっかけは、ある鑑定の中で現れた大きなご神気をまとった龍神でした。
  ※きっかけについては旧ブログでまとめています。→ こちらです
身体の半分になにか重いものが覆いかぶさっていて、身動きが自由にできない龍神でした。

その龍神のいらっしゃる場所が、沖縄本島中部の、沖縄市泡瀬の龍宮神でした。
沖縄市泡瀬の龍宮神の場所は、ここです。

旧ブログで読者の方に場所を教えていただき、出かけましたが、
どうも、何度行っても、私には隣の軍事基地(と地図には表記されていました)の中が気になります。
おそらく、元々はその軍事基地の中にあったのではないかと思います。

写真に写る祠は、「仮の祠だ。」と、その龍宮神がおっしゃいました。
おそらく埋め立てに合い、身体は元の場所にいるまま、「仮の祠」が建てられたのでしょう。

その、泡瀬の龍宮神から聞いたお話です。
ここから海をずっと上がって、東北・北海道へと続く気の流れの道、龍脈があるらしいんです。
ここ(沖縄市泡瀬)は、あの、東日本大震災の地ともつながっているのだと。
もちろん、龍脈は一つではなく、たくさんある中の一つがそうなのだという事ですね。

で、つながっているという事が何を意味するかというと、
沖縄市泡瀬の龍宮神の場所を拝むと、その祈りのちからは、東北まで伝わる、という事です。
もちろん、逆もそうです。

地球の気

現代では、この泡瀬の龍宮神のように、埋め立てや開発のために、住んでいた場所がなくなってしまった神々がたくさんおられるのです。

住んでいた場所がなくなったから、人間が拝まなくなった。
拝まないから、神々のちからは弱くなった。
弱くなっただけならまだいいのですが、神々が、その場所を守る事が、どうにもこうにもできなくなった。
ひどい場合は、神々は場所がなくなったためにそこにとどまる事すらできなくなった。

守るちからが弱くなった、あるいはなくなった為に、龍脈(自然の気)がとぎれとぎれになってしまった。
守るための龍脈は、機能が、しづらくなった。

それは、地球の気が、弱くなったことを意味します。

昨今の世界的な災害の多さと、強さに関係しています。
いわゆる、地球の危機 です。

人間のちからが必要

それを防ぐ事が、人間にはできるんです。
その方法は、「祈る」ことです。

神々の存在を信じる事。
神々を敬う事。
神々に祈る事。

昔昔に人々がやっていた事です。
もう一度、戻るんです。
神々は、人間が信じなければ、敬わなければ、祈らなければ、

ちからを発揮することができません

できないというのは語弊があるかも知れません。
100%のちからを発揮することができない。というのが正しいかも知れません。

神々が守るちからを出すためには、人間のちからが必要なんです。
人間の祈りのちからが。
人間の祈りには、そのちからがあるんです。

人間が神々を信じ、敬い、祈ることで、神々のちからはとても強くなります。
本来のちからを出すことができるようなのです。

そして、そのために重要なのが、龍の宮 琉球国 の人と、
日出ずる国 日本 に住む人間らしいのです。 こちら

だから神々は、「 女神たちよ、めざめなさい。 」と訴えておられるのです。
こちらです。 
女性だけではないですよ。もちろん男性のちからも必要です。

龍脈 分断

今、沖縄本島から日本列島まで続く龍脈はとぎれとぎれです。
その龍脈だけではありません。

これもまた鑑定の中で見せていただいた、日本列島の真ん中を貫く山脈の「気」もまたとぎれとぎれです。 こちらです。 もう一つこちらです

おそらくたくさんの龍脈がとぎれとぎれです。

それを、人間の祈りのちからで、修復できるのです。
人間のちからが必要なのです。

更には、神々がメッセージとしておっしゃった、「争いがなぜ必要?」 ※こちらです
と、「美しい青い星が美しくない」というメッセージにあるように、 ※こちらです
汚れてしまった地球の気を、少しでもきれいにする事につながります。
それを、沖縄と、日本に住む人々にやって欲しいと願ってらっしゃるようです。

※もしもこの記事を沖縄と日本以外に住む方が読まれていたら、できましたらみなさんも
それぞれの国で、それぞれの場所で祈っていただければ幸いです。
※参考までに こちらです

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